ジョホールで学ぶお子さまの、日本語ガーディアン。
ジョホールのインターナショナルスクール・ボーディングに通うお子さまへ。
現役のマルボロ / Invictus International School 保護者であり、
ジョホール在住15年の私たちが、現地の後見人として、そばで支えます。
お子さまを海外の寮に送り出すとき、いちばんの安心は、「離れていても、現地に頼れる大人がいる」ことだと思います。
海外にお住まいのご家庭が寮を利用する場合、多くの学校が「ガーディアン(現地の後見人)」を立てることを求めます。JJ Brights は、ジョホールに拠点を置き、その居住条件を満たす後見人として——学校との連絡、緊急時の対応、休暇中の受け入れまで——日本語で、まるごとお引き受けします。
現在、ジョホールの以下のインターナショナル/ボーディングスクールに通うお子さまを対象としています。
そのほかのジョホールの学校についても、お気軽にご相談ください。
寮を出なければならない期間(Exeat・ハーフターム・長期休暇など)に、お子さまをお預かりします。
代表者宅、または JJ Brights が手配する信頼できる家庭・宿泊先で受け入れます。
食事込みで、お子さまが落ち着いて過ごせる環境を用意します。
急な受け入れが必要なときにも対応します。
ご家庭の状況やお子さまの学校・学年によって、必要なサポートは変わります。
そのため、料金は個別にご案内しています。
お子さまの学校・学年・ご家庭の状況をお聞きしたうえで、必要なサポートと年間契約の内容を、日本語でご説明します。